2010年09月12日

久々のレポート

久しぶりの映画レポです。

ブログには書いてないんですが、ここ数ヶ月で映画を見に行く機会が以外とあったんですよね。

まずは『告白』
松たか子の演技力に吸い込まれましたね。
これから子供を持つ身にとってはなんとも怖い話でしたけど。
気になってたんで見て良かった映画でした。

お次は『アイアンマン2』これは前作も見てたんで2も見に行ったんですけど、
ウ〜ンって感じでした。
DVDで充分ですね。

お次は『ヤギと男と男と壁と』これは有名なハリウッド俳優がたくさん出てるんですけど、
内容はめっちゃB級なんです。
米軍の特殊部隊の話なんですけど、
その特殊っていうのが超能力っていう内容でおバカな感じです(笑)
久々のB級映画もなかなか良かったです。

そして金曜日に『バイオハザード4』を見に行ってきました!

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もともとはゾンビ映画好きの旦那さんに付き合って1、2、3をテレビとDVDで見てたんですけど、
これが以外と面白くて4を楽しみにしてたんですよね。

今回は渋谷から感染ってことでしたが、結局日本はちょろっとしか出てませんでした。

内容は薄い感じで、ゾンビ好きに言わせるとゾンビシーンが少なくて物足りなかった様です。

私はミラ・ジョヴォヴィッチのアクションシーンに結構ハマりましたね。
どこへでも勇敢に立ち向かう姿が見てて気持ち良かったです!
4作品の中で1番カッコよく感じました。

最後はお決まりの次回作へ続く様に終わってましたけど、
もうこの映画の最終目的がなんなのか良く分かんないですね(笑)

でも今回は初3Dの体験も出来たので、映画館で見て良かったです!
posted by yu at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

パリ・ジュテーム

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この前、久し振りに恵比寿ガーデンシネマで映画を見てきました。
今回見たのは「パリ・ジュテーム」

これは18人の監督による、オムニバス映画です。
それぞれの監督が、パリの愛をテーマに5分ほどの物語を作っています。

心温まる話や切なくなってしまう話、シュールな話やミステリアスな話まで、一度にたくさんの物語が見れてすごく面白かったです。

中でも一番良かったのが「14区」という物語。
仏会話を習っているアメリカ人のおばちゃんが、その語学力を試しにフランスに一人で滞在しているという話なのですが、なんとも切なく心が温まりました。

他にもたくさんの物語があるので、見ごたえがありますよ!
オススメです!
posted by yu at 18:24| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

カポーティー

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映画「カポーティー」を見に行ってきました。

これは、「ティファニーで朝食を」で有名な小説家トールマン・カポーティーが、ノンフィクション小説「冷血」を完成させるまでを描いた映画です。

内容は、カポーティーがとある家族4人殺害事件の記事を見つけ、その事件に注目するところから始まります。

この凄惨な事件に興味を持ったカポーティーは、この事件に関わった警官や発見者を訪ねて行きます。

そして犯人逮捕後、カポーティーはあらゆる手段を使い、ついに2人の犯人に接触。

ノンフィクションという分野を切り開くために、犯人がどういう思いで殺人にいたったかを聞き出そうとします。
何回か接触するうちに、犯人の内の一人のペリーが自分と同じ孤独な境遇であることを知り、次第に複雑な思いに駆られていきます。

そして犯人には死刑が求刑されるのですが、延期ばかりでなかなか実行されず、小説を完成させるためには早い死刑実行が求められるものの、ペリーに情が移りつつあるカポーティーは苦悩してしまいます。

当初は小説のネタとして軽い気持ちで犯人に接触していたが、次第にカポーティーの心が犯人に奪われていってしまうという複雑な苦悩がとても良く描かれていました。


この映画はとっても内容が濃く、素晴らしい映画でした。
オススメです。

posted by yu at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

マイアミ・バイス

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バタバタしていて更新が遅くなりましたが、日曜日にマイアミ・バイスを見てきました。

この映画は80年代にアメリカでやっていた刑事ドラマの映画化で、ジェイミー・フォックスとコリン・ファレルが主演しています。

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内容を簡単に言うと、麻薬密売組織に刑事役のコリンとジェイミーが潜入捜査をするというもの。

危険を冒しつつも悪と戦ったり、組織のボスの女と刑事役のコリンが危険な恋に落ちてしまったり、ジェイミーの恋人が人質に捕られてしまったり、結局最後には正義が勝ったり、よくありがちな展開が満載でした(笑)

見ていて単純なので内容は分かりやすいですが、先が読めてしまう展開に少々退屈してしまいました。
もう少し複雑な内容だったら良かったな。

posted by yu at 21:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

ローズ・イン・タイドランド

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日曜日には、恵比寿に映画「ローズ・イン・タイドランド」
を見に行きました。

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予告などで、監督テリーギリアム版「不思議のアリス」と聞いていたので、
どんなファンタジー映画なのかと思っていたら、全然違いましたね。

そこはやっぱり鬼才テリーギリアムが撮る映画だけあって、
想像を超える内容でした。

この映画は幻想の世界などが出てきて、あまり現実味を感じなかったけど、
どれもこの世の中で実際に起こりうることなんだろうなぁ。って感じでした。

両親がドラッグ漬けで子供一人を残して死んじゃったり、死体をミイラ化して自分のそばに置いといたり、線路にいたずらして脱線事故を起こしてしまったり、近所のお兄さんと女の子が危ない恋愛関係になちゃったり…

普通だったら見ていて嫌な感情が出てきそうなものも、この映画では主人公の少女ローズの目線で展開されていくので、暗い話題も嫌な感じはしませんでした。

なにより主人公のローズ(画像の女の子)は何があっても明るくて、純粋で無邪気で、とってもかわいかったです。しかもたくましかったぁ。

エンディングもハッピーエンドって感じだったし、なかなかおもしろい映画でした。

しかもこの日は、恵比寿ガーデンシネマでイベントをやっていて、
各上映時間ごとに抽選で1人にテリーギリアムの過去の作品のDVD2枚をプレゼントしていたのですが、
なななんと!それに私が当たってしまいましたぴかぴか(新しい)

抽選なんて今までに当たったためしがなかったんですけど、ラッキーだったな〜るんるん

宝くじでも買ってみようかなぁ。

posted by yu at 20:23| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

カサノバ

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今日は、会社の都合もあって有給休暇を取りました。
ちょうど用事で有楽町に行ったので、ついでに映画「カサノバ」を見てきまた。
以前予告編を見て、ちょっと見てみたかったんですよね。

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舞台は18世紀のヴェネチア。

生涯で130人という数の女性を愛した、主人公カサノバ(ヒースレジャー)が、一人の女性フランチェスカ(シエナミラー)と出会う。

彼女と出会うまでカサノバは、あらゆる女性を虜にするプレイボーイで、彼を拒む女性はいなかったという。

しかしフランチェスカはカサノバの行動を否定し拒む。

たった一つの失恋でも人生の敗北と考えるカサノバは、フランチェスカを振り向かせるためにあらゆる行動に出る。

そんな中、親が決めたフランチェスカの婚約者も現れ、事態は思わぬ方向へ進んでいきます。



内容的にはありがちなのかもしれないですが、
恋愛映画を観たのは久々だったので、なかなか楽しめました。

18世紀のヨーロッパは、ロココ様式の全盛期とあって、
映画の中の衣装や建物がものすごく華やかでキレイでした。
特にカーニバルの舞踏会の会場や、集まった人々の衣装は素晴らしかったです。

最初はそーでもなかったヒースレジャーが、だんだんかっこよく見えてきたのも、彼演じるカサノバに魅了されてしまったからなんでしょうか…。

恐るべしカサノバ。




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2006年06月27日

インサイドマン

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先週末に、映画「インサイドマン」を観てきました。

急なお誘いで観に行ったので、事前情報はゼロ。
どんな映画かも知らなかったので、期待も特にしてなかったのですが、
これがまたいい映画でしたね〜。

監督はスパイクリー。
主演はデンゼルワシントンで、脇役にジョディーフォスターも出演しています。

内容は簡単に言うと、人質をとった銀行強盗がいかに完全犯罪を成功させるかというもの。

ちょっと簡単すぎたかな(笑)
もっと裏にはいろいろあるんですけどね。

よくある警官とのアクションシーンやカーチェイスシーンなどは一切なく、
頭のいい犯人が交渉人の警官を次々に翻弄していくのが見ものです。

最後には、いつの間にか犯人側を応援したくなっている。そんな映画です。

スパイクリーの過去の作品の「25時」も9.11後のニューヨークを舞台にしていいましたが、今回の「インサイドマン」もニューヨークのマンハッタンが舞台になっていて、N.Yの日常と現実がリアルに描かれています。

社会派と言われるスパイクリーならではの映画だと思いました。




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2006年06月05日

STAY

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昨日、恵比寿ガーデンシネマにて「STAY」を観てきました。

前回この映画館に来たときに、予告を観て面白そうだったので
前売り券を買ってたんです。

予告を見る限りでは、推理サスペンス系なのかと思ってましたが、
なんか全然違いました(笑)

現実なのか妄想なのか…
妄想だとしたら、誰の妄想なのか…

ラストでそれはわかるのですが、全ての謎が解けるわけではないんですよね。

映画終了後にキーワードが出てきて、
それを公式HPに入力するとちょっと解決しますが、
どうも腑におちない感じです。

でもCGなど映像がきれいだったので、まぁ良かったかな。

ユアン・マクレガーもカッコよかったし (^o^)d



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2006年05月29日

陽気なギャングが…

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昨日は邦画の「陽気なギャングが地球を回す」を観て来ました。

最近、伊坂幸太郎さんの作品を読むようになり、
この原作も読んでいたので観て来たのですが、映画はいまいちでしたね。

やっぱり映画って、原作を忠実に再現するのは難しいのかな…

結構おもしろい部分が省略されていたので期待はずれでした。

もしやダヴィンチコードもこんな感じなのかと思ったら、
見る気がちょっと失せた…。

あ、これは原作読んでないんですけどね(笑)
posted by yu at 21:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

リバティーン

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時間がなくてなかなか更新できませんでしたが、
先週末に映画「リバティーン」を見てきました。

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この映画は、17世紀に実在した詩人ジョン・ウィルモットの人生を綴った物語です。

このジョン・ウィルモット役を演じたのがジョニーデップ。
破天荒な役柄でも見事に演じ切っていたのには、素晴らしいと思いました。

最近は自分の子供のために、ファンタジーやアドベンチャー系の映画に多く出演していましたが、この映画はデップの良さを存分に出していると思います。

デップ好きにはオススメです!

posted by yu at 21:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

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昨日、恵比寿ガーデンシネマにて「メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬」を見てきました。

内容は、マイク(バリー・ペッパー)が国境警備隊としてテキサスに引っ越してきて、メキシコからの不法入国が絶えない国境を守るのですが、ある日間違って人を殺してしまいます。

その殺された人物メルキアデスは、以前メキシコから不法入国し、ピート(トミー・リー・ジョーンズ)が経営する農場で働き、ピートとの友情を深めていました。

メルキアデスの死を知ったピートは、知人からの情報でマイクがメルキアデスを殺したことを知り、マイクを拉致してしまいます。

そしてメルキアデスが生前に語っていた言葉「俺が死んだら故郷ヒメネスに埋めてくれ」という約束を守るために、ピートはマイクと死んだメルキアデスと共にヒメネスを目指して旅することになります。

果たして旅の先にあるものとは…



この映画とても良かったです。
私の好きな映画「21g」に雰囲気が似ているなぁ〜と思っていたら、
脚本家がギジェルモ・アリアガで同じ人でした。

国と国が見えない線によって別けられていても、そこに住む人は同じ人間。
なのに国が違うだけで誤解や偏見が生まれてしまう。

マイクも始めは国境を守るために、不法入国しようとしたメキシコ人の女性を殴り、
明らかにメキシコ人に対する差別をしていましたが、
ピートとの旅で優しいメキシコ人達と会い、
その心が変化していくのが感じられました。

国境の問題や男同士の友情が、とっても伝わってくるいい映画です。
テキサスの砂漠やキレイな景色、音楽もすばらしかったです。

恵比寿ガーデンプレイスで上映している映画は、いいものが多いのでオススメです!

posted by yu at 19:30| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

ミュンヘン

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先週末に映画「ミュンヘン」を見てきました。

これは1972年のミュンヘンオリンピック開催中に、
イスラエルの選手やコーチ達がパレスチナのテロ組織によって人質に捕られ、
殺害されてしまう。という事実を基にした映画です。

映画では、この事件後の話が中心になっていて、
イスラエルはテロに関わった11人の報復(暗殺)を決めます。

その任務にイスラエルの秘密組織の一員である、
アヴナーが選ばれ、仲間達と1人づつ殺害を実行していくのですが…

始めは国のために正しいことをしていると考えて、
指示通りに任務を遂行していくものの次第に追う側から追われる側となり、
見えない恐怖に襲われる日々。
アヴナーは本当に自分のしていることは正しいのかと苦悩していきます。

おもしろそうだと思って軽い気持ちでこの映画を観た私は、ちょっと反省しました。
この事件を良く知らずに観にいったので、映画を観ていても分からないことが多く
事前に知識を入れとくべきだったかな、と思いました。

アヴナー役のエリック・バナの演技はすばらしかったです。
殺害未経験だった最初の優しい顔が、
次第に殺人者のような顔に変わっていくところは見ものです。

上映時間が3時間と長く、内容も難しめですが娯楽映画よりは良かったです(笑)





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2006年02月13日

娯楽映画

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昨日は映画「フライトプラン」を観てきました。

CMなどでよく見ていたので、おもしろそうだと思ってましたが、
ちょっと期待はずれでしたね〜。

ジョディ・フォスターの演技とアクションは良かったですけど、
サスペンスにしてはあまりハラハラ感もなく、内容がどーもありきたりな感じで、
もうちょっとひねりが欲しかったです。

ハリウッドの娯楽映画だからいいのかな(笑)

ジョディ・フォスターつながりだと、私は「パニックルーム」のほうが
ハラハラ、ドキドキ感があっておもしろいと思いました。

まぁ映画の好き嫌いは人それぞれで、フライトプランはおもしろいと
言っている人も多いので、気になる方はぜひ観てみて下さい。


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2006年01月10日

子供の夢

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昨日、恵比寿ガーデンシネマで上映している
「ポビーとディンガン」という映画を観てきました。

これは、オーストラリアのオパールが採れる町に住む一家のお話で、
妹のケリーアンの空想の友達2人が中心となっている映画です。

ある日、その空想の友達がいなくなってしまい、
それを気にケリーアンは病気になってしまいます。

最初は空想の友達を必死に否定していた、お兄ちゃんのアシュモルも
病気の妹のためにあらゆる手段を使って、空想の友達を探すんです。

でも空想の友達が見つかるはずもなく…



みなさんには小さい頃、空想のお友達はいましたか?
私にもほんの一時期いたような記憶があります。

でもこれは外国ではよくある話だそうで、頭がおかしいとかそういうんじゃないらしいです。
きっと子供の心は純粋で、想像力も豊かだからいてもおかしくないんだと思います。

クライマックスには、家族愛や、アシュモルの優しい兄弟愛が感じられて、
心が暖かくなりました。

夢は信じれば現実となるんです!とっても勇気付けられました!

オーストラリアの雄大な自然もたくさん出てくるのでオススメです。

ちなみに1月20日までの上映なので、気になった方はお早めにどうぞ(^−^)/

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2005年11月23日

昔懐かし

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今日は水曜日。
そう、女性は映画が1000円で見れる日!

なので「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました!

映画はだいだい川崎で見ることが多いのですが、
今日は祝日の上にレディースデーで混んでそうだったので、
近場の蒲田に行きました。

ここには、小学生の頃によくドラえもん見に来ていましたが、
今日はその時以来でとっても懐かしかったです。

館内は昔から変わってなく、上映時間よりも早く着いても中に入れる、
いまどき入れ替え制なしのちょとお得な映画館です(笑)

肝心な映画の内容は、昔懐かしい昭和の温かい家庭のお話です。

私が生まれるずっと前の話ですが、なんだかあの頃に帰りたい気持ちになりました。

一家の大黒柱のお父ちゃんや、その家庭を守るお母ちゃん、
外で元気に遊びまわる子供達、今ではあまり見かけないですね〜

テレビがくればご近所が集まってきてプロレス観戦したり、
冷蔵庫は氷を入れる旧式から、電気式に変わったり、
高度成長期の日本はなんだかみんな楽しそうでした。

笑えて泣けて、心が温かくなるいい映画です☆



posted by yu at 20:58| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

ドキドキ

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週末にソウ2を観てきました。

2ってだいたい期待外れなことが多いのですが、
ソウは期待を裏切りませんでした!

見てるときはもうハラハラ・バクバクで、
ちょっと吐き気もあり?(笑)そのくらいグロイ部分が多かったです。

スリリングな展開に見入ってしまい、
アッと言う間に終わっちゃいました。

1を見た方は、ぜひ2もどうぞ

最後の展開にびっくりさせられること間違いなしどんっ(衝撃)





posted by yu at 22:17| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

バイオレンス・アクション

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三連休中に映画「シン・シティー」を観てきました。

アメコミが原作の映画だっていうことぐらいしか知らなかったのですが、
アクションシーンとその迫力にやられましたどんっ(衝撃)

殺人のシーンがものすごいことになっていますダッシュ(走り出すさま)

特にイライジャ・ウッドが殺されるシーンは…

グロイですたらーっ(汗)

この映画は、豪華キャストがたくさん出演していましたが、
私が一番気に入ったのは、スーパーモデルのデヴォン青木です。

前からその容姿に親近感がわいていて気になっていましたが、
この映画では、着物を着た二刀流使いの殺し屋を演じています。

無口で、刀使いがすごくかっこいいですぴかぴか(新しい)

私はこの映画は面白いと思いましたが、
結構リアルにグロイシーンが多いので、あまり女性にはオススメしません(笑)







posted by yu at 19:44| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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